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    <title>福岡WEB実践塾</title>
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    <updated>2011-05-12T07:29:51Z</updated>
    <subtitle>福岡のホームページ集客・ネットマーケティングセミナー
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    <title>２０１１年の福岡ＷＥＢ実践塾第一弾 - 福岡WEB実践塾</title>
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    <published>2011-04-19T04:03:35Z</published>
    <updated>2011-05-12T07:29:51Z</updated>

    <summary>次回の福岡WEB実践塾は、２０１１年６月11日と12日に開催されます &amp;nbsp...</summary>
    <author>
        <name>エンドライン</name>
        <uri>http://www.endline.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="11)次回勉強会のご案内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="30)セミナー情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<strong>次回の福岡WEB実践塾は、２０１１年６月11日と12日に開催されます</strong><br />
&nbsp;<br />
<a href="http://www.fukuokawebjuku.jp/admission/"><ins>その前に無料セミナーはこちらから</ins></a><br />
&nbsp;<br />
<br />
【学ぶ内容】<br />
<br />
ＷＥＢマーケティング基礎<br />
<br />
ＷＥＢマーケティングの組み立て方<br />
<br />
上位に表示されるＳＥＯ<br />
<br />
スマートフォン＆ケータイマーケティング<br />
<br />
Twitter、facebbokの活用方法<br />
<br />
リスティング広告・ＬＰＯ<br />
<br />
Google Anlyticsの分析方法<br />
<br />
リピータを増やす顧客リストの作成方法<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
【日時】<br />
2011年6月11日　9：30～19：00<br />
2011年6月12日　9：15～17：00<br />
※2日目終了後、有志で懇親会を行います。<br />
<br />
&nbsp;<br />
【場所】福岡市中央区天神近辺（参加者のみお教えします）<br />
<br />
&nbsp;<br />
【料金】50000円<br />
&nbsp;<br />
【お申し込みの方】<a href="http://www.fukuokawebjuku.jp/sub/contact.html"><ins>こちらをクリックしてください！</ins></a><br />
<br />
お問い合せフォームに必要事項をご入力の上、送信してください<br />
&nbsp;<br />
<a href="http://www.fukuokawebjuku.jp/admission/"><ins>その前に無料セミナーはこちらから</ins></a>]]>
        
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    <title>2010年10月16日福岡WEB実践塾入門コースダイジェスト - 福岡WEB実践塾</title>
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    <id>tag:www.fukuokawebjuku.jp,2010://18.1197</id>

    <published>2010-10-30T04:18:11Z</published>
    <updated>2010-10-30T11:32:26Z</updated>

    <summary>今日の話をまとめると、ネットの世界は長期間かけてチューニングしながら最適化して結果を出していく。顧客ランクを分ける。まずは売上で分ける。
</summary>
    <author>
        <name>エンドライン</name>
        <uri>http://www.endline.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="12)実践塾ダイジェスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="2010年9月4日福岡web実践塾入門コースダイジェスト｜福岡のホームページ集客・ネットマーケティングセミナー（会員制）｜福岡web実践塾" label="2010年9月4日福岡WEB実践塾入門コースダイジェスト｜福岡のホームページ集客・ネットマーケティングセミナー（会員制）｜福岡WEB実践塾" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukuokawebjuku.jp/">
        <![CDATA[<p>今日は顧客リスト＆まとめの日です。</p>
<p><br />
「事業は絞らねければいけない」私は最近そう思っています。<br />
事業は広げるタイミングがなかなか難しいんですよね。<br />
事業の拡大は力の分散化に繋がりますからね。</p>
<p>事業を絞っている会社として「株式会社あさひ」があります。この会社、自転車販売だけで200億の売上があるんです。決してバイクには進出しないんですよ。</p>
<p><br />
しかし、新しい事業に取り組むことも必要です。時代に乗り遅れますからね。だが次の事業に行くタイミングが難しいんです。人材も育成しなければならないですし。人材の育成が追いつかないうちには会社の拡大はしないほうがいいんです。<br />
一つの事業に集中すると売上も自然と伸びてくるんですよ。時代に追いつけずに萎んでいくものにいつまでもしがみついたままでいるのもいけないですが。<br />
&nbsp;</p>
<p>いいですか、売上が上がる方法は3つだけしかないんですよ。<br />
ここで私がコンサルティングしているお店の話をします。「焼肉炙季」という飲食店のコンサルティングをしているんですけれども。みなさん、結構忘れがちなんですよね。ほとんどの方が顧客の数を増やすことに目が行ってしまうんです。<br />
&nbsp;<br />
飲食店の場合、やっぱり接客です。<br />
飲みモノの例で話します。<br />
気が利く店員さんの方がいいですよね？<br />
「次は何になさいますか？」と、この一言が必要なのです。<br />
「焼肉炙季」でこれを実行に移したらやっぱり顧客単価が上がったんです。<br />
どのくらい上がったと思いますか？</p>
<p>以前は3500円だったものが4500円に上がったんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
売上アップに必要なのは購入回数です。リピート化といいますね。「焼肉炙季」では帰り際におにぎりを渡しています。これで数パーセント売上が上がってきました。</p>
<p><br />
エンドラインだと、のぼりを購入したお客さまに対して「のぼり用のポールもいかがですか？」と提案してみるようなものです。<br />
&nbsp;</p>
<p>モップを売っている通販王国の話ですが。顧客を増やすための方法です。1回買ってくれた方には電話で2日目3回目とお客様に対して購入を進めていくんです。リピート化させるためです。<br />
&nbsp;</p>
<p>あるアパレルショップの話をします。もとは売れない店だったんです。この店に犬などのペットを置いてみたところ店に人が来るようになったんです。若い人は赤ちゃんやペットにまず目が行くんです。それを利用したいい例ですね。<br />
何よりもまずは店に人を入れることが重要です。どういう形であれ入ってきてもらわないと売れるものも売れないですからね。</p>
<p>&nbsp;<br />
顧客リストというものは企業にとって資産なんです。顧客の情報が載っているんですよ。江戸時代の商人も火事の時はこの顧客リストを持って逃げたくらいなんです。<br />
この情報を基にアプローチしていくことができますからね。<br />
あと顧客化に成功すると見積もりから受注までスムーズにいくことが多いんです。<br />
顧客に対してクロスセルができる。また、追加販売ができる。<br />
顧客リストは資産ですよ。<br />
&nbsp;<br />
売上には2：8の法則があります。<br />
この中でも下位10％のお客様は特に会社の利益を損なっているんです。この下位のお客様に限って優しかったり見積りが多かったりもするのが現状です。<br />
エンドラインの場合、上位15％が売上の80％という結果が出ています。<br />
&nbsp;<br />
福岡に「骨盤王子」という人がいます。この人は動画をアップして情報を流しています。動画が好きな人もいますからね。動画はツイッタ―やフェイスブックで情報が簡単に流せますからね。<br />
&nbsp;<br />
そして、WEBは発見されやすいのが利点です。そしてWEBでお客様を捕まえる。また、問い合わせしやすくもあります。<br />
WEBではまずリスティング広告で上位に表示されるようにすることが大事です。<br />
そして、ディレクトリ登録する。ヤフーやJエントリー・クロスレコメンド等に有料で登録すると順位が上がりやすくなります。リンクを貰えるんです。<br />
<br />
<br />
もうすぐヤフーもグーグルの検索エンジンに変わります。日々更新しなければならなくなるんです。こうなると内部にHP専任の担当者を置く必要が出てきます。ヤフーよりも厳しいんです。</p>
<p>リンクしてくれる会社の質というのも重要です。<br />
公的機関や優良企業からリンクを貰えると自分のHPが強くなります。<br />
無料で自社製品を提供してリンクを貰うのも一つの手ですね。<br />
公的機関のプレゼンに出る等してリンクを貰ってください。<br />
&nbsp;</p>
<p>最近は検索結果の画面が検索した人によって違ってくるというシステムがあります。人によって検索順位が違うんです。これは検索した人のデータが残っているからなんです。パーソナライズ検索といいます。<br />
&nbsp;<br />
LPOとは何でしょう？<br />
これは検索した人の思っている情報が得られるページに直接飛ぶかということなんです。<br />
東京では、検索結果からクリックしたときにランディングページ(飛んだ時のトップページ)をどんどん入れ替え可能な仕組みができています。<br />
ファーストビューをいかにうまく作るかなんです。これを上手くやってコンバージョン率が20％上がった例もあります。例えば地域ごとにトップ画面を変えるなどです。<br />
&nbsp;<br />
1回目・2回目と見て、3回目には画面が変わってしまうという仕組みというのもあります。<br />
アマゾンがいい例です。この商品を買った人はこんな商品も買っていますというのがありますね。<br />
みんな何回も同じ画面を見たくはないですよね。検索した人の心理を利用したものなんです。<br />
&nbsp;</p>
<p>EFOって何か知っていますか？<br />
これは問い合わせフォームの最適化です。問い合わせをしてもらいやすい構造にすることです。<br />
問い合わせフォームに入力することは非常にめんどくさい作業ですよね。</p>
<p><br />
ROIの話です。これはいくら使っていくら儲けているのかが分かります。<br />
アナリティクス見ただけでは分析のみで今後の対策が分からないんです。<br />
そこでKPIが出てきます。アナリティクスの数値をエクセルの表に入れていくんです。それを基に「効果的な要因」「施策」「実施日」等を細かく設定していきます。こうすると有効な施策が分かってきます。<br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日の話をまとめると、ネットの世界は長期間かけてチューニングしながら最適化して結果を出していく。<br />
&nbsp;<br />
顧客ランクを分ける。まずは売上で分ける。以上です。<br />
&nbsp;</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>塾長ブログvol.7 - 福岡WEB実践塾 塾長ブログ</title>
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    <id>tag:www.fukuokawebjuku.jp,2010:/blog//35.1187</id>

    <published>2010-10-23T06:18:34Z</published>
    <updated>2010-10-23T06:29:07Z</updated>

    <summary>WEBの世界でも、リアルな世界でも売れないものは売れません。私の「直筆サイン」をリアルで売っても、「ネット」で売っても売れないのと同じです（笑）

</summary>
    <author>
        <name>エンドライン</name>
        <uri>http://www.endline.co.jp</uri>
    </author>
    
    <category term="塾長ブログ｜福岡のホームページ集客・ネットマーケティングセミナー会員制｜福岡web実践塾" label="塾長ブログ｜福岡のホームページ集客・ネットマーケティングセミナー(会員制)｜福岡WEB実践塾" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukuokawebjuku.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>前回は、売れない商品は売れないと言うお話ししました。<br />
今回は商品作りについてをお話しします。<br />
※あくまで、法人営業に絞っていますので、<br />
「通販」や「ＢｔｏＣ」には当てはまらない部分が多々あります。<br />
&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000"><strong>WEBの世界でも、リアルな世界でも売れないものは売れません。</strong></span><br />
私の「直筆サイン」をリアルで売っても、<br />
「ネット」で売っても売れないのと同じです（笑）<br />
<br />
あっ、嫁さんは買ってくれるかもしれませんが&hellip;<br />
<br />
<strong>「売れない商品でもネットで販売すれば売れる」<br />
と言う思い込みを早く捨てて下さいね。</strong></p>
<p><br />
それでは、商品作りについてですが&hellip;。<br />
<strong>まず、自社商品に対する「愛情」は捨てて、<br />
客観的に商品作りをして下さい！</strong></p>
<p><br />
なぜなら愛情が強すぎると、主観的になり正確な判断が出来なくなります。<br />
<strong>自社商品は『開発中は客観的』に、『売る時は愛情を持って』売って下さい。<br />
<br />
商品作りの基本は、「世の中の悩み」から商品を作る事です。</strong><br />
例えば、エンドラインでは「おもしろのぼり」と言うページを作っています。<br />
<a href="http://www.endline.co.jp/omoshiro/index.php" jquery1287814718109="37"><font color="#cc33cc">http://www.endline.co.jp/omoshiro/index.php</font></a><br />
無茶苦茶しょうもないこのページをなぜ作ったか？<br />
それは、「おもしろいのぼり」や「おもしろい看板」などと言う<br />
「キーワード」がYahoo！やGoogle上でたくさん検索されているからです。</p>
<p><br />
つまり「何らかの形でおもしろいのぼりを探している人がいる」<br />
もしくは「<strong>悩んでいる人がいる</strong>」と言う事ですよね。<br />
であるならば、<span style="color: #ff0000"><strong>それに対応する商品とページを作っていけばいいんですよ。</strong></span></p>
<p><br />
<span style="color: #ff0000"><strong>ネットマーケティングの商品作りと言うのは『会社が商品を作る』のではなくて<br />
『世の中が商品を作る』わけです。</strong></span></p>
<p><br />
これって凄くないですか？<br />
今まで、商品企画部が一生懸命考えてリリースするものを、勝手に誰かが<br />
「検索キーワード」として、商品作りをしてくれているのですから。</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>塾長ブログvol.6 - 福岡WEB実践塾 塾長ブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukuokawebjuku.jp/blog/vol.6.html" />
    <id>tag:www.fukuokawebjuku.jp,2010:/blog//35.1186</id>

    <published>2010-10-23T04:33:49Z</published>
    <updated>2010-10-23T04:41:40Z</updated>

    <summary>僕は昔から「WEB」に頼らないで下さい！と言い続けてます。最近更にその思いが強く、リアル営業の効率化の為に、
WEBマーケティングは使うべきですが、集客をWEB頼りにしないで欲しいです。

</summary>
    <author>
        <name>エンドライン</name>
        <uri>http://www.endline.co.jp</uri>
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukuokawebjuku.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>前回は、ホームページの位置付けをお話ししました。<br />
今回は実際どうすればいいのか？をお話ししますね。<br />
&nbsp;</p>
<p>※あくまで、法人営業に絞っていますので、<br />
「通販」や「ＢｔｏＣ」には当てはまらない部分が多々あります。<br />
と、本題に入る前に&hellip;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
毎回、WEBマーケティングのお話をしているのですが、<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>僕は昔から「WEB」に頼らないで下さい！と言い続けてます。</strong></span><br />
<br />
<strong>最近更にその思いが強く、リアル営業の効率化の為に、<br />
WEBマーケティングは使うべきですが、集客をWEB頼りにしないで欲しいです。</strong><br />
<br />
なぜなら、「Google」と「Yahoo！」の検索エンジン共同化に関して、<br />
アホみたいに程剰に反応している輩が多いからです。<br />
そんな事に反応する前に、<span style="color: #ff0000"><strong>自社の商品やサービスレベルを見直して下さい</strong></span>。<br />
<br />
<strong>確かに、順位が落ちるとか、落ちないとか大事ではありますが、<br />
その程度の事は「リスティング広告」と「ヒューマンパワー」で乗り切れます。</strong><br />
仮に、乗り切れなくて、売上が下がるようなら「それだけのサービスだった」という事です。</p>
<p><br />
まあ、それはさておき、今日は具体的にお話ししますね！<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>ホームページ集客をする際に、一番最初する事。<br />
それは「商品の見直し」です。</strong></span></p>
<p><br />
<strong>厳しい事を言いますが、「売れない商品はネットでもリアルでも売れない」と言う事です。<br />
<span style="color: #ff0000">あなたの会社の商品が「売れない商品」ならば直ぐに商品開発をして下さい。</span></strong><br />
いくらホームページ集客をしても、売れないものを売れないですから&hellip;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
商品開発に関しては、簡単ですが来週お話ししますね！</p>
]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>2010年9月4日福岡WEB実践塾入門コースダイジェスト - 福岡WEB実践塾</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukuokawebjuku.jp/digest/user100904.html" />
    <id>tag:www.fukuokawebjuku.jp,2010://18.1185</id>

    <published>2010-10-23T03:33:33Z</published>
    <updated>2010-10-30T11:31:19Z</updated>

    <summary>今日はWEBと少し離れたところからお話ししますね。いかに集客して売上をあげていくかという話です。

</summary>
    <author>
        <name>エンドライン</name>
        <uri>http://www.endline.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="12)実践塾ダイジェスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="2010年9月4日福岡web実践塾入門コースダイジェスト｜福岡のホームページ集客・ネットマーケティングセミナー（会員制）｜福岡web実践塾" label="2010年9月4日福岡WEB実践塾入門コースダイジェスト｜福岡のホームページ集客・ネットマーケティングセミナー（会員制）｜福岡WEB実践塾" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukuokawebjuku.jp/">
        <![CDATA[<p>今日はWEBと少し離れたところからお話ししますね。<br />
<strong>いかに集客して売上をあげていくか。</strong></p>
<p><br />
まず、中小企業の悩みです。</p>
<ul>
<li><span style="font-size: 120%"><strong>｢営業マンを雇っているが売上が上がらない｣</strong></span></li>
<li><span style="font-size: 120%"><strong>｢営業マンが新規開拓できない｣</strong></span></li>
<li><span style="font-size: 120%"><strong>｢営業マンが勝手に値引きばかりをして、売上は上がるが利益は出ない｣</strong></span></li>
<li>&nbsp;</li>
</ul>
<p>と、いうことが挙げられます。<br />
皆さんの会社はどうですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おおもとまでにいくと、そもそものHPが元凶なんです。どんな人でもウェルカム的なHPにすると悪いお客さんが増えます。<br />
だから、<span style="color: #ff0000"><strong>サイトをどうつくるか</strong></span>、<span style="color: #ff0000"><strong>どのラインで作るか</strong></span>、<span style="color: #ff0000"><strong>どのターゲットに向けて作るのか</strong></span>が大事です。<br />
そして、どう受注して販売するのか、今日はその話をします。</p>
<p>&nbsp;<br />
<span style="color: #ff0000"><span style="font-size: 120%"><strong>１にも２にもビジネスモデルです。</strong></span></span>一生懸命、飛込み営業を行ったり、電話したり営業をしても、ちょっと違うなって思うんです。ビジネスモデルが限界だから、伸びないんですよね。<br />
<strong>WEB会社さんがダメなのはビジネスモデルが悪いのにそこを教えてあげないんですよね</strong>。<br />
そして、人材ですが、<strong>人材が減ったら売上も伸びない</strong>。そして、<strong>最後に仕組みです</strong>。<br />
<span style="color: #ff0000"><span style="font-size: 120%"><strong>でも、下のビジネスモデルと人材ができてないと、上の仕組みもグラつくわけです</strong></span></span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
<strong>そもそも中小企業に良い人材がくるのか？</strong>ということですが、なかなか来ないですよね。<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>なぜなら、中小企業はビジネスモデルが悪いので社員が魅力を感じないんです</strong></span>。<br />
社長の質が低くて、社員の質も低い。だから、良い人材はこないんですね。</p>
<p><br />
年齢が若くなるにつれて営業をしたくない人が増えてるんです。弊社のインターン生にも聞いたんですが、営業はお客さんに土下座して&hellip;とか、悪いイメージを持ってるんです。逆に、年齢の高い人は過去の成功体験に縛られ過ぎてるんです。</p>
<p><strong>営業(販売含む)とは何か？</strong>とのことなんですが、お客さんには新規も顧客もいます。<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>顧客に対してはリピート化を計るんです</strong></span>。<strong><span style="color: #ff0000">新規とは見込客と販売客探しなんです</span></strong>。<br />
<strong>営業するってのは販売客を増やすことです</strong>。<strong>見込客を増やすのはニーズの調査するってことです</strong>。<br />
<br />
モノが売れない原因なんですが、<strong>まず｢ホントに売れない｣</strong>です。<br />
必要ない人に買ってくれって言い続けても売れないですよね。</p>
<p>もう１つは<strong>｢売る相手がいない｣</strong>です。売れない人はどうすればよいかですが、訓練するしかないんです。ロールプレイングとかマニュアルを作るとかですね。それでも資質のない人はやめて頂くか、部署移動しかないです。でも、それはよくないですけどね。<br />
<strong>売る相手がいない人は飛込み営業をするとかして見込み客を連れてくるしかないんですね</strong>。ですから、売れない原因がどちらか、何が原因かを考えなくてはいけません。<br />
&nbsp;</p>
<p><strong>見込み客を集めるには？</strong>ってことですが、<span style="color: #ff0000"><strong>ネットマーケティングはあなたの商品やサービスに興味がある人を連れてくることができればいいんです</strong></span>。営業マンが面談できるレべルの人を連れてくることができればよいんです。それがネット＆セールスマーケティングです。<br />
だから、<strong>SEOで上位に持ってきてそういったお客さんが入ってきそうなキーワードを入れて、お客様を呼び込みます</strong>。<br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000"><strong>4ステップマーケティング</strong></span>ですが、みんな知ってるよって言うんですが、できてはいないんですよね。<br />
なので、今日は復習を込めて自分のビジネスに置き換えて考えていきましょう。<br />
<br />
この前、新規で美容室の方から看板の問合せがあったんです。<strong>ここでダメな営業マンは看板はどこにつけますか？とか聞きます</strong>がダメなんです。<strong>一番いいのは｢何かお悩みがあるんですか？｣って聞く</strong>んです。<br />
｢あんまり&hellip;｣っていうお客様は冷やかしなんです。で、<span style="color: #ff0000"><strong>｢○○が&times;&times;で｣っていうお客様の本当のニーズが聞けます</strong></span>よね。<br />
<br />
集客というのなだらかな会員を作るということが大事だと思います。昔はキャッチコピーでした。今は無料でもいいんですがなだらかなコミュニティーでその中でたまに告知をしながら集客をしていくんです。<br />
だからグリーンライフ産業さんでしたらライフスタイルのコミュニティーからって感じで作っていくんです。<br />
&nbsp;</p>
<p>だから、がっつりしたお客さんの先の先の先ぐらいのコミュニティを作るんです。そこから、反応してもらえたらいいんです。グリーとかモバゲーとかもそうです。<span style="color: #ff0000"><strong>メリットを先に出して一部は赤字ですが、一部で売上が上がればいいんです</strong></span>。そして、<span style="color: #ff0000"><strong>最後はリピート化です</strong></span>。<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>ここで一番大切なことは営業マンの存在です</strong></span>。<strong>正直リピート化は営業がいないと無理なんです</strong>。<br />
要は営業マンをスーパーバイザーとして顧客回りをするんです。だから、４ステップマーケティングでは集客・見込み客フォローはIT系で、販売と顧客化は営業ですね。<br />
<br />
<strong>営業マンにとって難しいのは、商品を買いたい見込み客を見つけることと、リピートを獲得することです。だから、逆に言うとそれをうまくできれば売上は上がっていく</strong>んですよね。特に新規開拓でニーズのある見込み客を探すことが営業にとって難しいんです。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p>次はもっと営業系の話になります。<br />
あなたの会社でもこんな会話がありませんか？｢なぜもっと仕事が取れないんだ。もっと回ってこい｣　<br />
毎日案件数を計ったほうがよいです。案件数を計っていらっしゃる方はいらっしゃいますか？　これはエクセルで管理した方がよいです。定義を決めて表(グラフ)に落とし込みます。<br />
<br />
そして、<strong>案件の数と質を会社で考えてあげるんです</strong>。<br />
要はですね、会社での会話では<span style="color: #ff0000"><strong>どこに悪いところがあるのかを考えさせるのが大事</strong></span>なんです。<br />
&nbsp;<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>結果ではなく過程を可視化してください</strong></span>。過程を可視化することにより、案件状況・売上予測がわかるようになります。<br />
&nbsp;<br />
３つの計測をお話しします。</p>
<ul>
<li><span style="font-size: 120%"><strong>①管理　　日々の保有案件数・会社としての打率・１件当たりの単価などのマネージメントに必要とする全体のプロセスです。これがわかると、アドバイスや修正点がわかりますよね。　</strong></span></li>
<li><span style="font-size: 120%"><strong>②販売　</strong></span></li>
<li><span style="font-size: 120%"><strong>③マーケティング　マーケティングプロセスを可視化する。</strong></span></li>
</ul>
<p>&nbsp;<br />
可視化する。クリック単価は推測できます。営業マンが動いて受注する確率は１～３割と言われています。だから、そこまで分かっていればすごく計算しやすいですよね。<br />
だったら、何回クリックされるまでが、赤字ですか？<br />
だから、<strong>問合せ率やクリック率や上がっても受注率が上がらないと意味がないんです</strong>。なので、受注率も計らなければいけませんし、受注率が上がるために訓練もしなければいけません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>中小企業経営者の営業の悩みですが、<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>３つの値を可視化、ネットで見込み客の集客、営業部の組織化、バックヤードの人員を効率的に。</strong></span>これは<strong>弊社ではバックヤードの人員がテレアポを行っています</strong>。これはまだ実験段階なんですが、めったに発注のないお客様や新規のお客様は営業がまわるはもったいないんです。だって、新規は電話とメールで終わりますもんね。<br />
テストマーケティングを行うはFAXDMを行ったりしています。<br />
&nbsp;<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>営業支援部の作成</strong></span><br />
<strong>営業支援部を作って、マーケティングも兼ねて営業支援部を作って、営業マンの負担を軽減させるんです</strong>。でも、営業は暇になるとサボりだすので、そこは気合で研修を受けさせたり、することです。<br />
&nbsp;<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>売れるロジックツリー</strong></span><br />
雑貨屋の通販はもうからないんです。単価１００円のものとかを売るのにHP作成させたり、リスティングを入れたりで赤字ですよね。だから、通販ってすごく難しいです。&nbsp;</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>福岡WEB実践塾で得られる５大メリット - 福岡WEB実践塾</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukuokawebjuku.jp/merit.html" />
    <id>tag:www.fukuokawebjuku.jp,2010://18.1179</id>

    <published>2010-10-02T01:04:00Z</published>
    <updated>2011-05-06T07:45:46Z</updated>

    <summary>福岡WEB実践塾で得られる8大メリットの紹介です。この5大メリットを活かすと今まで分からなかった「SEO」や「リスティング広告」「LPO」などの基礎が理解でき、自社でホームページを運用出来るようになります。
</summary>
    <author>
        <name>エンドライン</name>
        <uri>http://www.endline.co.jp</uri>
    </author>
    
    <category term="5大メリット｜福岡のホームページ集客・ネットマーケティングセミナー｜福岡web実践塾" label="5大メリット｜福岡のホームページ集客・ネットマーケティングセミナー｜福岡WEB実践塾" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukuokawebjuku.jp/">
        <![CDATA[<strong>ＷＥＢマーケティングについてどこから何をしたらいいのか？分からない<br />
<br />
ＷＥＢマーケティングについて取り組んではいるが、結果が出ない<br />
<br />
ＷＥＢマーケティングについて、自社にノウハウが全くないので結果が出ない<br />
<br />
WEBマーケティングに詳しくないので、WEB制作会社に適切に指示が出せず効果が出ていない<br />
<br />
WEBマーケティングと営業の連携が上手くいかなくて、失注が多い</strong><span _fck_bookmark="1" style="display: none">&nbsp;</span>
<p><br />
<br />
とお悩みの「経営者」「経営幹部」「ＷＥＢ担当者」様</p>
<p><br />
福岡ＷＥＢ実践塾を受講すると<br />
&nbsp;<br />
<span _fck_bookmark="1" style="display: none">&nbsp;</span>こうなります！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ＷＥＢマーケティングが初歩から理解でき、何をどの順序で組み立てたらいいのか？が分かる</strong><br />
&nbsp;</p>
<p><strong>ＷＥＢマーケティングにが初歩から理解でき、取り組んで結果が出る</strong><br />
&nbsp;</p>
<p><strong>ＷＥＢマーケティングについて、初歩から理解でき、自社にノウハウが溜まり結果が出る</strong><br />
&nbsp;</p>
<p><strong>WEBマーケティングの全体が理解できるので、WEB制作会社に適切な指示が出せ、集客が出来るようになる</strong><br />
&nbsp;</p>
<p><span _fck_bookmark="1" style="display: none">&nbsp;</span><strong>WEBマーケティングと営業の連携が上手くいき、注文が増え売上が上がる</strong><br />
<br />
&nbsp;</p>
<p><br />
<a href="http://www.fukuokawebjuku.jp/admission/"><ins>まずは無料セミナーからどうぞ。</ins></a>&nbsp;<br />
<br />
&nbsp;</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>塾長ブログvol.5 - 福岡WEB実践塾 塾長ブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukuokawebjuku.jp/blog/vol.5.html" />
    <id>tag:www.fukuokawebjuku.jp,2010:/blog//35.1178</id>

    <published>2010-09-29T04:19:09Z</published>
    <updated>2010-10-05T00:49:56Z</updated>

    <summary>まず、ホームページ集客を成功させる為には、あなたの会社でホームページ集客をどう位置付けているか？という戦略が重要です。ここを失敗すると、ＳＥＯをしても、リスティング広告を出しても全く意味がありません。

</summary>
    <author>
        <name>エンドライン</name>
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    </author>
    
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        <![CDATA[<span style="font-size: 120%"><strong>今回は、ホームページ集客の基礎戦略をお話しします。</strong></span><br />
<br />
※あくまで、法人営業に絞っていますので、<br />
「通販」や「ＢｔｏＣ」には当てはまらない部分が多々あります。<br />
<br />
<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>まず、ホームページ集客を成功させる為には、<br />
あなたの会社でホームページ集客をどう位置付けているか？という戦略が重要です。</strong></span><br />
<br />
ここを失敗すると、ＳＥＯをしても、リスティング広告を出しても全く意味がありません。<br />
<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>結論から言うと、「社長自ら」若しくは、「社長直轄」で運用してください。</strong></span><br />
<br />
<br />
なぜって？<br />
それは今から丁寧にお話しします！<br />
<br />
<br />
<br />
まず、ホームページ集客は人材と同じ程度の費用をかけて、育てていくと腹を決めて下さい。<br />
<br />
ホームページはあなたのかわいいお子様と思ってください。<br />
みなさんが自分の子供は大切に育てて行くのと同じ事ですよ。<br />
なぜその費用をかけて愛情をかけて、社長が育てて指揮しないといけないのか？<br />
今からかなり厳しい事を言いますので、心して下さいね。<br />
<br />
別に僕は年間「数百万」かけて下さい！と言っているわけではありません。<br />
<br />
世の中の経営者やそれに準ずる人々が、ホームページの事を勉強してないので、<br />
「良い」「悪い」の価値判断が分からずに、業者から一括に見積りを出させて<br />
<strong>「価格」で判断している現状があまりにも多い</strong>ので、お粗末に感じているだけです。<br />
<br />
<br />
経営者がホームページを更新しなくても良いし（むしろしてはダメですが）、細かい部分まで知らなくていい。<br />
ただし、<span style="color: #ff0000"><strong>「良い」か「悪い」かの判断が出来ない程度の知識量ならば、経営者としての怠慢</strong></span>だと思っています。<br />
<br />
<br />
なぜなら「ついていけない」「任せている」「安ければいい」<br />
などという経営者があまりにも多いので&hellip;。<br />
<br />
正直うんざりしますが&hellip;。<br />
「ついていけない」ならば、勉強すればいい。<br />
<br />
<br />
「任せている」のは本当ですか？年商２０億程度までの、「ＷＥB担当者」は何も分かってない人が多いですよ？<br />
「安ければいい」というのは、価値判断が「価格」しかないという、<br />
お粗末な状況だと自覚して下さい。<br />
<br />
<br />
だって、２０万円のホームページで集客が年３件と、<br />
２００万のホームページで集客が年５００件だったらどちらがいいですか？<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>そもそも、ホームページ集客と言うのは「営業マン」が効率よく面談し、成果を上げる為に作成するものです。</strong></span><br />
<br />
<br />
<br />
これが、成功すると効率が上がり、今まで営業マン１０人で回している所を５人で回せるようになります。<br />
<br />
<br />
<br />
もうお分かりですよね？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>見込み客探しをしなくて良くなりますので、成約率の高い面談ばかりになり、<br />
且つ成約率が上がると、営業マンのモチベーションまであがり売上ＵＰに繋がります。</strong><br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>これほどの効果がある「ホームページ集客」を、入社数年の「ＷＥＢ担当者」や「ホームページ制作会社」に、丸投げするのはおかしいくないですか？</strong></span><br />
<br />
<br />
<br />
ですので、必ず「社長」もしくは「社長直轄」で運用して下さい！<br />
<br />
<br />
<br />
次回はホームページの位置付けが出来たら、次はどうすればいいのか？をお話ししますね。]]>
        
    </content>
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    <title>塾長ブログvol.4 - 福岡WEB実践塾 塾長ブログ</title>
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    <id>tag:www.fukuokawebjuku.jp,2010:/blog//35.1177</id>

    <published>2010-09-29T03:04:14Z</published>
    <updated>2010-10-05T00:49:45Z</updated>

    <summary>今回は「法人営業におけるネットマーケティングの基礎」です。まず、言っておきたいのは「ネットマーケティング」は法人営業をしている会社の方が、いい結果が出る！と思って下さい。
</summary>
    <author>
        <name>エンドライン</name>
        <uri>http://www.endline.co.jp</uri>
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        <![CDATA[<span style="font-size: 120%"><strong>今回は「法人営業におけるネットマーケティングの基礎」です。</strong></span><br />
<br />
まず、言っておきたいのは<span style="color: #ff0000"><strong>「ネットマーケティング」は法人営業をしている会社の方が、<br />
いい結果が出る！</strong></span>と思って下さい。<br />
<br />
<br />
なぜ、こんな事を言うのか？ですが、昔からご活躍されいてる社長さんや営業部長さんは<br />
口を揃えてこう言うんです&hellip;<br />
「営業は足を使ってやるもんだ！毎日毎日顔を出して、気に入られて、好かれて&hellip;。<br />
だいたいホームページでモノが売れるもんか！俺の時代はなあ&hellip;△■&times;○★◆◎」<br />
<br />
<br />
<br />
はあ&hellip;<br />
何回聞いた事か&hellip;<br />
<br />
<br />
僕は「ホームページ集客＝足を使わない」なんて事は一度も言ってないのに、<br />
すぐ先程の様に言う社長さんが多い事&hellip;。<br />
<br />
<br />
<strong>確かに、営業と言うのは「人と人」です。</strong><br />
だから、足を使うのも、毎日顔出すのもいいと思います。<br />
ですが、足を使わなくてもいい部分は、使わなくてもいいじゃないですか？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>毎回言っている事ですが、「自社の商品に興味があるお客様を見つける作業」は、<br />
ネットで行い、営業は対面してクロージングと言う図式が最強だと思います。</strong></span><br />
<br />
<br />
<br />
先程の<strong>「ホームページで売れるもんか！」は大正解です。</strong><br />
<span style="color: #ff0000"><strong>法人営業において、ホームページでモノは売れません。</strong></span><br />
<br />
<br />
ですから、<span style="color: #ff0000"><strong>法人営業のホームページ集客のゴールは「問い合わせ」か「資料請求」になります</strong></span>。<br />
<br />
<br />
ここからがとても大事ですが、<span style="color: #ff0000"><strong>可能ならば「資料請求」より「問い合わせ」を獲得して下さい</strong></span>。<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>更に、電話でのお問い合わせを頂く仕組・仕掛けをして下さい</strong></span>。<br />
<br />
<br />
法人取引では衝動買いはしません。<br />
社内での稟議の仕組や、組織形態などを知る必要があります。<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size: 120%"><span style="color: #ff0000"><strong>一番大事なのは「キーマン選定」です。いわゆる決裁者の確認ですね。</strong></span></span><br />
<br />
電話で問い合わせしていただくと、最初の面談に臨む際に、先程の情報をある程度聞き出し、<br />
面談を有利に進める事が出来ます。<br />
<br />
<br />
<br />
法人営業のホームページ集客は、独特のメソッドがあります。<br />
これについては、数ヵ月後お話ししますね。<br />
<br />
<br />
<br />
次回は、ホームページ集客の戦略策定をお話しします。]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2010年8月7日福岡WEB実践塾入門コースダイジェスト - 福岡WEB実践塾</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukuokawebjuku.jp/digest/user100807.html" />
    <id>tag:www.fukuokawebjuku.jp,2010://18.1176</id>

    <published>2010-09-28T00:39:11Z</published>
    <updated>2010-09-28T09:55:38Z</updated>

    <summary>福岡WEB実践塾・2010年8月7日福岡WEB実践塾入門コースダイジェストのページです。今回はソーシャルについてお話しました。</summary>
    <author>
        <name>エンドライン</name>
        <uri>http://www.endline.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="12)実践塾ダイジェスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="2010年6月19日福岡web実践塾入門コースダイジェスト｜福岡のホームページ集客・ネットマーケティングセミナー（会員制）｜福岡web実践塾" label="2010年6月19日福岡WEB実践塾入門コースダイジェスト｜福岡のホームページ集客・ネットマーケティングセミナー（会員制）｜福岡WEB実践塾" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukuokawebjuku.jp/">
        <![CDATA[<p>今日はソーシャルメディアについてお話します。<br />
ソーシャルメディアってわかりますか？<br />
ブログ・ミクシィ・ツイッター　&hellip;<br />
やってる方いますか？<br />
&nbsp;</p>
<p>今日はワークショップ形式でやります。考えて押しこめることが大事なので、今日は皆さんに意見を出してもらいます。<br />
１時間は説明・その後１時間は考えていきましょう。<br />
&nbsp;</p>
<p><strong>ソーシャルメディアの種類は大きく分けると２種類あります。</strong><br />
<span style="color: #ff0000"><strong>①蓄積型<br />
②流動型</strong></span><br />
の2つにわかれます。<br />
<strong>流動型はツイッター・ユーストリームです。蓄積型はブログ・ミクシィ・ユーチューブ・フェイスブックなどです。</strong><br />
<span style="color: #ff0000"><strong>BtoBの方は蓄積型にしたほうがよいです。BtoCはどちらかというと流動型です。</strong></span><br />
僕は蓄積型が大事だと思っています。例えばツイッターでうまくいっているって人は、流動型のツイッターや蓄積型のブログで知り合って、飲み会を開いたりして売上にもつなげています。<br />
&nbsp;</p>
<p><strong>ブログのメリットは情報の蓄積が可能であることです。</strong>蓄積されるので時間がたっても基本的にずっと見れますよね。プライベートな情報を簡単に出すことができるので、敷居が低くなります。<strong>デメリットはHPと連動させないと効果が低いことです</strong>。<br />
なのでブログは、オフィシャルサイトではなくて、ファンサイトの様なものです。一度ブログを見てくれると、ブックマークしてくれる人もいます。僕は、しばらくやめてたんですが、ブログから講演依頼が5件きたんです。検索で引っ掛かって、お声がかかったわけです。（福井県での講演の話・JTBの話・筑後商工会議所での講演の話など）<br />
<strong>日々の日記よりも、切れ味鋭いことを書いていくなどすると見てくれます</strong>。また、仕事だと日々の打合せの話とかですね。<br />
会社でブログは書いてますか？　ちなみに僕は福岡なら「よかよか」がいいと思います。<br />
&nbsp;</p>
<p>では次にユーチューブです。皆さんユーチューブに投稿したことはありますか？<br />
<strong>これからのコンテンツとしてはとても重要になってくると思いますよ</strong>。もちろんエンドラインでも投稿してます。とくに「<span style="color: #ff0000"><strong>お客様の声</strong></span>」をアップするといいですよ。<br />
ユーチューブの成功事例ですが、太宰府にある会社「日本マグネティックス」を紹介します。この会社ですね、普通に見ると何の機械を扱ってるか分からないんです。これをユーチューブに投稿して、動画で見せてるんです。それで成功したんですよ。<br />
&nbsp;</p>
<p>次はツイッターです。ツイッターは是非みなさんやってみてくださいね。<span style="color: #ff0000"><strong>これはタイムリーな情報が得られます</strong></span>。<br />
<strong>私たちのような一般人は「フォロー＝フォロアー」にするのがよいです</strong>。僕の知り合いの「魔法の看板屋さん」の場合は、地域を絞って戦略を練ってます。<br />
<strong>最近は量ではなくて質が問われています</strong>。例えば3000人フォローしていて3000人フォローされていますが、常時見ているのは約1割程度です。3000人のフォロワーがいる場合は300人です。でも、この300人はだいたい知り合いなんですね。つまりは知り合い同士のチャットってことなんです。だから、何を目的としているかなんですが、お店とかはフォロアーが増えれば売り上げが上がると勘違いしてるんです。<strong>ツイッターってのは個人対個人なんです</strong>。個人対企業になったらダメになります。<br />
だからですね、<strong>フォロアーさんがみんな常に見てくれてると質が良いわけです</strong>。</p>
<p><br />
東京の方が言われていましたが、ツイッターで売り上げが上がらない、上がったってところは最初だけなんですって。でも、みんな勘違いしてるんですよね。<br />
さて、ツイッターの成功事例です。「豚組」って知ってますか？東京のお店でツイッターの世界では有名なんです。<br />
アカウントは個人とオフィシャルの２つをとって、プロフィールは詳しく、アイコンは顔を出すか、企業のロゴを載せます。<br />
では、「すし処さいしょ」を見てみましょう。このお店はフォロアーが増えるだけ値引きするんです。もう今はやってないとは思うんですが、フォロアーが増えすぎたら大変ですものね。<br />
まだ、日本に入ってきたばかりで、そのときはこれでよかったんでしょうが、もう今はダメですね。<br />
&nbsp;</p>
<p>次はユーストリームです。<span style="color: #ff0000"><strong>ユーストリームはタイムリーに配信できます</strong></span>。但し、コンテンツによります。<br />
この成功事例は　「空鍋・引越しオークション・引越し募集・赤ちゃん」です。<br />
皆さん、何のことか聞きたいですか？<br />
赤ちゃんはですね、子供が産まれたら、友人に見せる時どうしてました？生まれたら写メをおくりませんか？代わりにツイッターでユーチューブのURLを送り、あらかじめ撮影しておけば、赤ちゃんの動画を見ることができます。<br />
では、次は引越しオークション。これは、ある東京の会社が事務所を引っ越すことにしました。さあ、わかりますか？<br />
これは引っ越す際にいらないものをユーストリームで放送して、オークションにかけるんです。そして、金額はツイッターで入れてもらうんです。これ、面白いですね。では、引越し募集です。これは引っ越すときに人出がたりなかったので、ユーストリームで日給3万円で手伝ってもらえないか放送したんです。で、4人来たんですよ。それで、引越しが12万円ですんだんです。では、江下さんの彼氏募集も今度しましょうかね？（江下しぶる）</p>
<p><br />
では、空鍋です。これはなんでしょう？ユーストリームで空の鍋が映っています。さあ、何をしたのでしょうか？これは具を持ってきてもらうんです。そしたら、知らない人がカニとか野菜とか持ってきてくれて、楽しく鍋をしたって話です。これは、大手だとペーパーボーイ＆コ―が行っています。<br />
&nbsp;</p>
<p>さあ、今いろいろ話しましたが、みんなどうすればよいか分からないんです。エンドラインでも企画を練ってます。ユーストリームは動画サイトではないんです。これはユーストリームを横に置いて、呟くのが面白いんです。だから、動画を見せつつの&hellip;です。<br />
&nbsp;</p>
<p>これは今僕が仮説を立てている、マーケティングステップですが、ブログ・ツイッター・ユーストリーム・HP・ユーチューブを企画を立ててやるんです。<br />
&nbsp;</p>
<p>石原明氏の4ステップマーケティングです。<span style="color: #ff0000"><strong>皆さん集客や販売に力を入れますが、フォローと顧客化が大事なんです</strong></span>。<br />
最近の話ですが、マンション販売をしていらっしゃるお客様のところに行ったのですが、「看板・のぼりHP・動画なんでもやってるけど、もっとお客さんが来る方法はないか」との相談を受けたんです。それで、福岡の井尻でマンションを販売してるんです。これは福岡市での<span style="color: #ff0000"><strong>見込み客をどれだけ持っているかが大事</strong></span>なんですよね。<span style="color: #ff0000"><strong>データベースを作るのが大事</strong></span>なんですよね。<br />
今までは、かわいい犬を呼んだり、お菓子のつかみ取りとかイベントをしてたんです。でも、そんなのどこのマンション販売会社でもしていますよね。じゃあ、マンションの住人ってお互いに知りすぎるのも嫌ですが、知らないのも嫌なんです。だから、「入居者でバーベキューでもしてはいかがですか？」ってお話をしたんです。<br />
だけど、「場所がない」って。だから、「じゃあ、バスツアーをしてはいかがですか？」って提案したんです。「みんなで、ぶどう狩りにも言って仲良くなりましょう」って。そして、「その人たちからの口コミを増やせばいいのでは」っていう提案です。どこもそんなのしてないですよね。入居者からの口コミっていいですよね。<br />
&nbsp;</p>
<p>皆様もソーシャルメディアを利用して、会社で企画を立ててみましょう。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>福岡WEB実践塾カリキュラム - 福岡WEB実践塾</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukuokawebjuku.jp/course/curriculum.html" />
    <id>tag:www.fukuokawebjuku.jp,2010://18.1173</id>

    <published>2010-09-22T01:05:48Z</published>
    <updated>2011-05-06T09:01:11Z</updated>

    <summary>「2日間でWEBが理解でき、実践できるようになります。」 【1日目】 1：ネット...</summary>
    <author>
        <name>エンドライン</name>
        <uri>http://www.endline.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="04)カリキュラムのご紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukuokawebjuku.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><span style="font-size: 120%;">「2日間でWEBが理解でき、実践できるようになります。」</span></strong></p>
<h2><span style="font-size: 120%;">【1日目】</span></h2>
<p><strong><span style="font-size: 120%;">1：ネットマーケティング基礎</span></strong></p>
<p><span style="font-size: 120%;">ネットを取り巻く環境と現状<br />
「時代に置いていかれる人、付いて行ける人。○○と決めつけないで！」</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 120%;">2：4STEPマーケティングを使っての構築と全体最適化の戦略</span></strong></p>
<p><span style="font-size: 120%;">４STEPマーケティングを理解する。<br />
「マーケティング力をぐっと高める方法と集客力を<br />
高める３つのポイント」</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 120%;">3：SEOとロングテール</span></strong></p>
<p><span style="font-size: 120%;">SEOとは何か？内部リンクと外部リンク<br />
「検索順位を上げる為の必勝法ここにあり！」</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 120%;">4：リスティング広告とLPO</span></strong></p>
<p><span style="font-size: 120%;">リスティング広告を理解する。LPOを理解する。<br />
「顧客心理を揺さぶるリスティング広告とLPO」</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span style="font-size: 120%;">【2日目】</span></h2>
<p><strong><span style="font-size: 120%;">5：ソーシャルメディア</span></strong></p>
<p><span style="font-size: 120%;">twitter・USTREAM・You tubeの活用方法<br />
「twitter・USTREAM最前線」</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 120%;">6：Google Anlyticsの見方</span></strong></p>
<p><span style="font-size: 120%;">無料アクセス解析ツールGoogle Anlyticsの見かた<br />
「アクセス解析、Google Anlytics使いこなし術」</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 120%;">7：顧客リスト作成方法</span></strong></p>
<p><span style="font-size: 120%;">売上の上がる顧客リスト作成法<br />
「リピートを促す顧客リストの新常識」<br />
※内容は若干変わる場合があります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h5><span style="font-size: 120%;">あなたの悩みが解決されます。</span><br />
&nbsp;</h5>
<p><span style="font-size: 120%;">基礎からネットマーケティングを学ぶ事により、ネットマーケティングが分かるようになり、今までより簡単に集客が出来ます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h5><span style="font-size: 120%;">経営者・経営幹部の悩み経営者・経営幹部の悩み</span><br />
&nbsp;</h5>
<ul>
<li><span style="font-size: 150%;">売上UPに悩んでいる。</span><br />
&nbsp;</li>
<li><span style="font-size: 150%;">人件費がかかっていて、収益が出ない。</span><br />
&nbsp;</li>
<li><span style="font-size: 150%;">ホームページを作ったが、ほとんど効果が無い。</span><br />
&nbsp;</li>
<li><span style="font-size: 150%;">ネットマーケティングについていけず、諸々の判断が下せない。</span><br />
&nbsp;</li>
<li><span style="font-size: 150%;">ホームページ集客をどこから手つけていいか分からない。</span><br />
&nbsp;</li>
<li><span style="font-size: 150%;">上司からWEB担当に任命されが、どうしたらいいのか分からない。</span><br />
&nbsp;</li>
<li><span style="font-size: 150%;">SEOやリスティング広告の手法が分からない。﻿</span></li>
</ul>
]]>
        
    </content>
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    <title>個別ホームページ診断 - 福岡WEB実践塾</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukuokawebjuku.jp/net_check/diagnosis.html" />
    <id>tag:www.fukuokawebjuku.jp,2010://18.1172</id>

    <published>2010-09-14T08:45:38Z</published>
    <updated>2010-10-20T08:29:23Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>Landmarx</name>
        <uri>http://www.landmarx.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="22)ネットマーケティング診断" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukuokawebjuku.jp/">
        <![CDATA[<?php include('diagnosis/ldmx_form.php'); ?>]]>
        
    </content>
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    <title>2010年7月10日福岡WEB実践塾入門コースダイジェスト - 福岡WEB実践塾</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukuokawebjuku.jp/digest/user100710.html" />
    <id>tag:www.fukuokawebjuku.jp,2010://18.1081</id>

    <published>2010-08-26T04:59:53Z</published>
    <updated>2010-09-28T09:44:37Z</updated>

    <summary>福岡WEB実践塾・2010年7月10日福岡WEB実践塾入門コースダイジェストのページです。今回はリスティング広告とランニングページについてお話しました。</summary>
    <author>
        <name>エンドライン</name>
        <uri>http://www.endline.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="12)実践塾ダイジェスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="2010年6月19日福岡web実践塾入門コースダイジェスト｜福岡のホームページ集客・ネットマーケティングセミナー（会員制）｜福岡web実践塾" label="2010年6月19日福岡WEB実践塾入門コースダイジェスト｜福岡のホームページ集客・ネットマーケティングセミナー（会員制）｜福岡WEB実践塾" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukuokawebjuku.jp/">
        <![CDATA[<p>皆さん、こんにちは。<br />
<span style="font-size: 120%"><strong>今日はリスティング広告とランニングページについてお話します。</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000">今日話す内容についての詳しい内容は実践編でパソコンを使って研修をしますので、是非ご参加ください。</span><br />
&nbsp;</p>
<p>ネット広告を入れるのって非常に大変なんですが、<span style="color: #ff0000"><strong>これは自分で入れていかないと意味がありません</strong></span>。<strong>なぜなら、業者に任せてしまうと自分が思うような広告を入れてもらえないからです。</strong></p>
<p><br />
リスティング広告とは何かわかりますか？<br />
自分で広告を入れている方いらっしゃいますか？<br />
1人だけいらっしゃいますね。</p>
<p><br />
逆に、全く分からない方はいらっしゃいますか？<br />
あ～、ほとんどの方がそうなんですね。<br />
&nbsp;</p>
<p>安心してください！全部お教えします！<br />
&nbsp;</p>
<p>まず、｢リスティング広告とは？｣ということなのですが、<span style="color: #ff0000"><strong>リスティング広告はクリックされなければお金はかかりません</strong></span>。<span style="color: #ff0000"><strong>表示されるだけでは料金は発生しません</strong></span>。料金課金制です。<br />
ブランディングとして逆に広告をネット上に出して、わざとクリックさせないような方法をとることもあります。<br />
&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000"><strong>人気のあるキーワードはクリックされたときの広告費が高くなり、人気のないキーワードは安くなっています</strong></span>。<br />
表示順位はどうやって決まるのかですが、<strong>1位を取りたければ、入札価格を高くすればいいのです</strong>。そして、<strong>広告の品質の良し悪し</strong>で決まります。<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>簡単に言うと「値段」と「質」ってことですね</strong></span>。<br />
&nbsp;</p>
<p>このリスティング広告、<strong>「タイトルが15文字まで」</strong>で、<strong>「説明文が33文字まで」</strong>です。いかに広告文だけでクリックしてもらうのかが重要となってきます。<br />
&nbsp;</p>
<p>現在、自社でリスティング広告を入れている方はいらっしゃいますか？<br />
何人かいらっしゃるようですね。<br />
&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000"><strong>SEOとか検索順位を上げる努力をするよりも、リスティング広告を入れたほうが効率的</strong></span>です。なぜなら、<strong>リスティング広告だけは、こちらで全てをコントロールできる</strong>からです。<br />
&nbsp;</p>
<p>こんな素晴らしいことは他にはないですよ。お金で解決できるのです。<br />
弊社ではリスティンング広告はあえて外部に依頼しています。自社を客観的に見たいのが理由です。<br />
&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000"><strong>リスティング広告をクリックするお客様は急いでいる方が多い傾向</strong></span>にあります。ですから、<strong>短納期を売りにしている会社はリスティング広告がお薦め</strong>です。<br />
<strong>SEOの自然検索順位を見ているお客様は資料集めをしている方が多い傾向</strong>があります。<strong>リスティング広告のお客様は時間が無くて焦って探している場合が多いので、すぐに問い合わせに繋がります</strong>。<br />
&nbsp;</p>
<p>今日は皆さんの会社について考えてもらいます。<br />
リスティング広告を利用する目的には6つの理由があります。<br />
&nbsp;</p>
<table align="center" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" style="width: 500px">
<tbody>
<tr>
<td><strong>たくさんの人にホームページに来訪して欲しい</strong></td>
</tr>
<tr>
<td><strong>HPから売上を上げたい</strong></td>
</tr>
<tr>
<td><strong>インターネットを使って集客したい</strong></td>
</tr>
<tr>
<td><strong>インターネットを使って問い合わせを増やしたい</strong></td>
</tr>
<tr>
<td><strong>資料請求を増やしたい</strong></td>
</tr>
<tr>
<td><strong>商品・サービス・会社の認知度を上げたい</strong></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><br />
今から15分考えてもらいます。皆さんの会社にとって何が強みかを考えてください。<br />
(商品・サービス分析シート使用。)<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>「いつ・どこの・どんな人に・どのような広告をだして・何を見せれば」目標達成につながるのかを考えましょう</strong></span>。今でできた結果を元にどうやったら目的達成につながるのかを考えてください。<br />
&nbsp;</p>
<p>では、皆さんに発表してもらいましょう。<br />
&nbsp;</p>
<table align="center" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" style="width: 500px">
<tbody>
<tr>
<td>森上さん<span _fck_bookmark="1" style="display: none">&nbsp;</span></td>
<td>「常時・宴会時期、九州、カラオケを求めている人・遊び場を求めている人、地元、サービスクオリティ・カラオケを使用した提案、来店・問合せ」<br />
<span _fck_bookmark="1" style="display: none">&nbsp;</span></td>
</tr>
<tr>
<td>小道さん<span _fck_bookmark="1" style="display: none">&nbsp;</span></td>
<td>「常時・イベント時、福岡・熊本、お庭を作りたい人、強みは保証書を出すところ、来店・依頼」<span _fck_bookmark="1" style="display: none">&nbsp;</span></td>
</tr>
<tr>
<td>山中さん<span _fck_bookmark="1" style="display: none">&nbsp;</span></td>
<td>「梅雨、大橋・春日・那珂川・大野城、根元のふくらみが気になるけどストレートに飽きた人・主に女性、ブログにメニューの説明など、機械が新しいのが強み・デザインを見せる・簡単な施術なので気軽にうけてほしい」<br />
<span _fck_bookmark="1" style="display: none">&nbsp;</span></td>
</tr>
<tr>
<td>乾さん<span _fck_bookmark="1" style="display: none">&nbsp;</span></td>
<td>「常時、福岡・佐賀、マナー・もてなし・スクールとの違い、　&larr;　これからHP作成予定」<br />
<span _fck_bookmark="1" style="display: none">&nbsp;</span></td>
</tr>
<tr>
<td>深町さん<span _fck_bookmark="1" style="display: none">&nbsp;</span></td>
<td>「夏休みのお盆のセール、佐賀・長崎、10～30代の学生・社会人・家族、割引、お客様参加型のイベント、集客とセール実績」<br />
<span _fck_bookmark="1" style="display: none">&nbsp;</span></td>
</tr>
<tr>
<td>菊川さん<span _fck_bookmark="1" style="display: none">&nbsp;</span></td>
<td>「常時・春・秋に集中、福岡６割・韓国・中国、20～30代の女性・プロになりたい方、就職・開業に強い、実績を出す」<br />
<span _fck_bookmark="1" style="display: none">&nbsp;</span></td>
</tr>
<tr>
<td>齊藤さん<span _fck_bookmark="1" style="display: none">&nbsp;</span></td>
<td>「通年、全国・福岡県中心、通販で包装資材を売っている方、キャンペーン・リピート商材、アフター・実績、電話FAXなどで引き合いがあれば&hellip;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;なぜ「強み強み」と何度も言ったのかというと、<span style="color: #ff0000"><strong>リスティング広告を入れる際には強みを考えて入れないと意味がない</strong></span>からです。リスティング広告はまずアカウントを取得します。そのあと、キャンペーンを20個まで作ることができます。<br />
簡単に説明するとキャンペーンとは大きな枠です。キャンペーンの中にグループという小さな枠があります。さらにグループの中にキーワードがあります。<br />
&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 120%"><strong>「アカウント　&rarr;　キャンペーン　&rarr;　グループ　&rarr;　キーワード」</strong></span><br />
という形になっています。<br />
&nbsp;</p>
<p>キャンペーンの作り方を説明します。<br />
まずアカウントに入ったら、キャンペーンを作りますが、どのような軸を基に作成するのかといいますと、<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<table align="center" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" style="width: 500px">
<tbody>
<tr>
<td><span style="font-size: 120%"><strong>商品ごとに分けるパターン</strong></span></td>
</tr>
<tr>
<td><span style="font-size: 120%"><strong>ターゲットとする地域ごとにキャンペーンを作っていくパターン<span _fck_bookmark="1" style="display: none">&nbsp;</span></strong></span></td>
</tr>
<tr>
<td>
<p><span style="font-size: 120%"><strong>季節・イベントごとに分けるパターン</strong></span></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>の3パターンがあります。<br />
キャンペーンを作成したら、次にグループを分けなければいけません。<br />
&nbsp;</p>
<p>では皆さん、キャンペーンとグループについて考えてみてください。<br />
&nbsp;</p>
<p>では、続けます。<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>一番大変なのはキーワードです</strong></span>。<strong>お客様のニーズをいかに取り入れるのかが大事</strong>になってきます。一つずつ全部キーワードを入れていく作業が大変なのです。キーワードを選ぶ作業も大変ですよね。<br />
&nbsp;</p>
<p>キャンペーンがあって広告グループがあり、キーワードとなります。キーワードをいかに正確に入れるかです。<br />
例えば、「ジャンパー」と「ジャンバー」とか。これはホントに大変な作業です。だから、<strong>WEB会社さんはやりたがらない</strong>のです。こうなれば<strong>自分でキーワードを入れていくしかない</strong>ですね。<br />
&nbsp;</p>
<p>さあ、ここまで来るとあとは広告文を入れるだけです。<strong>タイトル15文字と説明文33文字で全てを表現</strong>しなければいけません。<span style="color: #ff0000"><strong>いかに見込客だけにクリックしてもらうような文章を入れるかが重要になります</strong></span>。販売対象を限定したりするのも一つの手です。<br />
クリックの時点でお金が発生してしまうので、最初にターゲットを絞ったのはこのためなのです。<br />
&nbsp;</p>
<p>「バンテック」という会社の例を紹介します。<br />
この会社のうまいところは「専門」って言葉です。<strong>専門って書くとクリック率あがります</strong>。<span style="color: #ff0000"><strong>○○の専門って書くと強いです</strong></span>。<br />
&nbsp;</p>
<p>そして、<span style="color: #ff0000"><strong>｢具体的な数字を載せる」そうすると反応がいい</strong></span>んですよ。<br />
また、<span style="color: #ff0000"><strong>金額等の数字を載せると無駄なクリックを避けることができます</strong></span>。<br />
「無料」という言葉をアピールしすぎることはお勧めできません。「無料」という言葉には本当に無料を求めている人しか寄ってきません。<br />
&nbsp;</p>
<p>今から話すことは本当に気をつけて欲しいことです。<br />
それは「LPO」。<span style="color: #ff0000"><strong>「LPO」とはランディングページ最適化</strong></span>のことです。例えば、新築マンションをあなたが買いたいとします。そこで、WEBで｢新築マンション｣って検索したところ<strong>どのようなページが出たら皆さんは満足しますか？</strong>　<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>「ランディングページ」というのは、クリックしたあとの着地ページのことです</strong></span>。<br />
&nbsp;</p>
<p>何でランディングページに飛ばす会社が少ないのかというと、面倒だからです。<br />
お金を出すか、自分でひとつひとつするしかないですね。<br />
&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000"><strong>ランディングページを開いたときに、トップページに飛ぶようなことでは全くダメですよ</strong></span>。<br />
&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 130%"><span style="color: #ff0000"><strong>ここで結論を言うと、問合せがとれるかどうかは、HPが良いかどうかが全てです</strong></span></span>。<br />
サイトは作る前に勝敗が決まっています。<br />
<strong>サイトを作る前にある程度、イメージしながら作成していかないといけません</strong>。ネットは不満や不便を意識します。<strong>戦い方を決めておかないと苦戦しますよ</strong>。<br />
&nbsp;</p>
<p>それではどのようなHPがいいページなのでしょうか？<br />
弊社がコンサルティング契約しているエステ会社ですが、最近になって問合せが増えています。成功した理由を自分なりにまとめました。<br />
まず、サイトの電話番号を記載したところに受付時間の記載があるかないかです。電話番号は赤字で大きく書きます。<br />
あと、僕のこだわりとしては<strong>スタッフの写真を載せることです</strong>。どこにでもあるようなフリー画像はダメですよ。<span style="color: #ff0000"><strong>スタッフの写真を載せるだけで、見ている人の安心につながります</strong></span>。そして、<span style="color: #ff0000"><strong>お客様の声を掲載することです</strong></span>。エステの場合はなかなか難しいところがあるのですが&hellip;。<br />
&nbsp;</p>
<p>こうすることによって、問合せが増えるのです。<br />
リスティング広告はやればやるほど、赤字が大きくなっていきます。<br />
詳しくは次の機会にお話ししますが。問合せの資料請求単価と顧客獲得単価を計っている会社があります。10万円使って、お客様が１件来場したら、顧客単価は10万円です。５件来場したら、2万ですね。<br />
ではあなたのビジネスの１件当たりの平均粗利が500円だったらこれは赤字じゃないですか。<br />
そうです。<strong>ネット広告は赤字</strong>です。単価が低ければ低いほど赤字です。だから、<span style="color: #ff0000"><strong>どうすればいいかというと、リピートしてもらうのです</strong></span>。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>株式会社インフィニティジャパン　藤永様 - 福岡WEB実践塾</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukuokawebjuku.jp/voice/voice4.html" />
    <id>tag:www.fukuokawebjuku.jp,2010://18.1080</id>

    <published>2010-08-26T04:30:49Z</published>
    <updated>2010-09-07T05:37:56Z</updated>

    <summary>福岡WEB実践塾・会員様の声です。株式会社インフィニティジャパンの藤永様にお話を伺いました。</summary>
    <author>
        <name>エンドライン</name>
        <uri>http://www.endline.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="13)受講者の声" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="会員様の声｜福岡のホームページ集客・ネットマーケティングセミナー（会員制）｜福岡web実践塾" label="会員様の声｜福岡のホームページ集客・ネットマーケティングセミナー（会員制）｜福岡WEB実践塾" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukuokawebjuku.jp/">
        <![CDATA[<p><span _fck_bookmark="1" style="display: none">Q：御社名を教えてください。<br />
A：有限会社コアの代表・縄田剛之です</span></p>
<p><span _fck_bookmark="1" style="display: none">Q：一言でWEB実践塾を表すと？<br />
A：福岡WEB実践塾を一</span>Q：御社名を教えてください。<br />
A：株式会社インフィニティジャパンの藤永です。</p>
<p>Q：御社の事業内容を教えてください。<br />
A：インターネットカフェの運営です。</p>
<p>Q：どのような入会の経緯ですか？<br />
A：会社からの勉強会の一環として入会させていただいています。</p>
<p>Q：実際に参加してみての感想をお願いします。<br />
A：ツイッター・ブログ・ユーチューブをはじめとしたソーシャルネットワークの活用の仕組みや検索アップの方法等、毎回ためになる話が聞く事ができ、裏話的な話もとても興味深い内容で楽しく学んでおります。</p>
<p>Q：受講されて結果が出ていますか？<br />
A：ホームページは外注しているのですが、web制作会社の担当者と同じ目線で話ができるようになった。</p>
<p>Q：一言でWEB実践塾を表すと？<br />
A：webの&rdquo;今&rdquo;がわかる！！</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>株式会社チェースアンドインクリーズ 宮脇様 - 福岡WEB実践塾</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukuokawebjuku.jp/voice/voice3.html" />
    <id>tag:www.fukuokawebjuku.jp,2010://18.1079</id>

    <published>2010-08-26T03:19:07Z</published>
    <updated>2010-09-07T05:43:01Z</updated>

    <summary>福岡WEB実践塾・会員様の声です。株式会社チェースアンドインクリーズの代表・宮脇様にお話を伺いました。</summary>
    <author>
        <name>エンドライン</name>
        <uri>http://www.endline.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="13)受講者の声" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="会員様の声｜福岡のホームページ集客・ネットマーケティングセミナー（会員制）｜福岡web実践塾" label="会員様の声｜福岡のホームページ集客・ネットマーケティングセミナー（会員制）｜福岡WEB実践塾" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukuokawebjuku.jp/">
        <![CDATA[<p><span _fck_bookmark="1" style="display: none">Q：御社名を教えてください。<br />
A：有限会社コアの代表・縄田剛之です</span></p>
<p><span _fck_bookmark="1" style="display: none">Q：一言でWEB実践塾を表すと？<br />
A：福岡WEB実践塾を一</span>Q：御社名を教えてください。<br />
A：株式会社チェースアンドインクリーズの代表・宮脇です。</p>
<p>Q：御社の事業内容を教えてください。<br />
A：法人向けに営業マンの研修サービスを提供しております。</p>
<p>Q：入会の経緯を教えて下さい？<br />
A：エンドライン代表の山本社長は、WEBの知識が豊富で実績を上げていると聞いていたためです。</p>
<p>Q：実際に参加してみての感想をお願いします。<br />
A：毎回、数多くの知識を得ています。<br />
　　他社の事例を教えてもらったり、他の参加者のアイディアを聞ける事も大変有益です。</p>
<p>Q：受講されて結果が出ていますか？<br />
A：ホームページの内容が徐々に充実してきています。</p>
<p>Q：一言でWEB実践塾を表すと？<br />
A：受けなきゃ損。</p>
]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>無料セミナー（説明会）のご案内 - 福岡WEB実践塾</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukuokawebjuku.jp/admission/explain.html" />
    <id>tag:www.fukuokawebjuku.jp,2010://18.1077</id>

    <published>2010-08-20T04:22:57Z</published>
    <updated>2011-05-06T08:08:21Z</updated>

    <summary>福岡WEB実践塾・無料説明会のページです。福岡WEB実践塾ではご入会の前に無料説明会を開催しております。入会を考えられている方、福岡WEB実践塾とはどんな会なのか、WEB集客に悩んでいらっしゃる方等を対象にしています。</summary>
    <author>
        <name>エンドライン</name>
        <uri>http://www.endline.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="02)無料説明会のご案内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="無料ｗｅｂ説明会｜福岡のホームページ集客・ネットマーケティングセミナー｜福岡web実践塾" label="無料ＷＥＢ説明会｜福岡のホームページ集客・ネットマーケティングセミナー｜福岡WEB実践塾" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukuokawebjuku.jp/">
        <![CDATA[<h2><span style="font-size: 170%">【&nbsp;福岡WEB実践塾・無料説明会のご案内】</span></h2>
<p>&nbsp;<br />
<strong><a href="http://www.fukuokawebjuku.jp/" target="_blank"><u>福岡WEB実践塾</u></a>では2日間セミナーがご不安の方にに事前無料セミナーを実施しています。</strong><br />
<br />
&nbsp;<br />
「そもそも本当に役に立つのか？」<br />
<br />
「難しい事ばかり話して、セミナー後も理解できていないんじゃないか？」<br />
「講師は誰が話すのか？」<br />
<br />
など様々な疑問・質問があると思います。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
ですので、事前に無料セミナーに来て頂き、内容を理解して頂きたいと思います。<br />
<br />
&nbsp;<br />
もちろん無料だからと言って「説明会」をするのではなく、最新の役に立つコンテンツをご用意します！<br />
<br />
&nbsp;</p>
<p><span style="color: #0000ff"><span style="font-size: 170%">だからとってもお得です！</span></span><br />
<br />
&nbsp;</p>
<p>また、無料セミナーに来たからと言って、2日間セミナーに強制参加&hellip;なんて事もありません。<br />
<br />
&nbsp;<br />
強引にお誘いする事もありませんのでご安心ください。<br />
<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
以下をお読みになり興味を持たれた方は是非、事前無料説明会に参加していただいて話だけでも聞いてください。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<strong><span style="font-size: 130%">【対象者】</span></strong><br />
<br />
&nbsp;新規客の集客に悩んでいる「経営者」「経営幹部」「営業部長」「ＷＥＢ担当者」の方。<br />
&nbsp;<br />
※上記以外の方は経営者・経営幹部の方をご同行の上、お越し下さい。<br />
&nbsp;※SEO会社・WEB制作会社の方のご参加はご遠慮下さい。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<strong><span style="font-size: 130%">【得られるメリット】</span></strong><br />
ホームページ集客やネットマーケティングの基礎が理解でき、机上の空論ではない実践的なノウハウを習得できる。<br />
最終的に自社でノウハウを持つことができ、売上UPが可能になる福岡ＷＥＢ実践塾の概要が分かる。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<strong><span style="font-size: 130%">【参加費】</span></strong><br />
無料<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<strong><span style="font-size: 130%">【日程・場所】</span></strong><br />
<span style="color: #800000"><span style="font-size: 110%">5月12日(木)　<br />
15：00～16：30　福岡市中央区大名2－8－18　　天神パークビル<br />
<br />
5月14日(土)　<br />
15：00～16：30　福岡市中央区大名2－8－18　　天神パークビル&nbsp;</span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
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